自然予防医学バランス協会について

自分の心と体は自分で守る。

現代社会においてはあらゆる健康情報が氾濫しています。

その情報をどのように理解し自分と家族に合った療法を選択し

体も心も病気にならずに健康で幸せな人生を生き抜けるか。

 

その為には自らが持つ自然治癒力を上げて

「自分の心と体は自分で守る」という意識を持つことが大切です。

私たちが持つ自然治癒力を最大限に生かすことが最良の健康法だと考え、

予防医学・代替医療・自然療法の普及を志とする各分野の

スペシャリストチームを結成し、実践できる知識と技術をまとめました。

知識と知恵は大切な人を守れます。

“人は幸せになるために生まれてきた”この真理に基づいて

≪心・体・エネルギー(自然・愛)の三位一体≫のバランスの大切さを

共に学べる協会でありたいと願います。

3tsuno.png

バランス予防医学の

健康定義

肉体的健康

本来、人にはケガや病気を自分の力で治す自己治癒力が備わっています。

身体の面から病気を予防するためには、

余計なものを体に入れないこと、

必要量の栄養素を摂取することが大切です。

自ら持つ自然治癒力とホメオスタシス機能(免疫・自律神経・ホルモン)を

正常にバランスよく保つことを心掛けることが大切です。

1213004.png

精神的健康

精神的なストレスを感じると、身体を守るために抗ストレスホルモンが生成されます。

その状態が続くと、身体に必要なエネルギー(栄養素)が枯渇し

抗ストレスホルモンを作ることができなくなってしまいます。

寝不足が続いている、仕事量が多く多忙であるなど。

心と体はつながっています。

どちらかが悪くなると、もう一方にも影響を及ぼします。

すべてにおいて寛容で偏らず、バランスの取れた精神状態でいること。

また日々を穏やかに、満たされて過ごせるよう心掛けることが大切です。

2134567890.png

エネルギー

私たちはパソコンやスマートフォン、テレビなどから

知らず知らずのうちに体内に電気を溜め込んでしまっています。

またそれぞれの環境要因、外的ストレスなどからも

様々なエネルギーの影響を受けています。

土に裸足で立つなど、アーシングを行うことで

マイナスの電子が体に入り、活性酸素が中和されます。

多くの現代人のように土と切り離され、日光を浴びない生活を続けると、

活性酸素を浄化するために継続的に栄養を浪費することとなります。

土や植物、水に触れることで電気を放出するアーシングをする。

あるがままの自然体に戻り、高い波動、エネルギー、周波数で愛と調和に生きる。

「人間は自然の一部」であることに感謝して過ごすことが大切です。

WHOの定義

~世界保健機関(WHO)の健康の定義~

健康とは・・・ 

病気でないとか、弱ってないということではなく、

肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、

すべてが満たされた状態にあることをいいます。

(日本WHO協会訳)

マスター紹介

introduction_01.jpg

豊田 孝行

Takayuki Toyota

一般社団法人自然予防医学バランス協会会長

医師・桃農家

和歌山県立医科大学卒

和歌山立医科大学病院、国立那賀病院勤務などを経て、2006年とよだ耳鼻咽喉科を開業。

訳9年間診療を続けた後、クリニックを先輩に譲り再度非常勤医師に・・・

LEARN MORE

​Kazumi Hatsu

528温ホルミシスセラピー講座 講師

 

エステティシャンとして大手美容成形外科併設のサロン勤務

8年間の現場、管理職を経て、株式会社Idea技術開発、教育部長として20年間、エステティシャン、セラピストの養成に携わる・・・

254A6123追加.jpg
101055837_2976240325823980_2124035553220

Koji Kunita

1970年 広島出身

横浜ホリスティック治療院 院長

キネシオロジスト

 

Kキネシオロジーとは筋反射テストを用いて無意識・潜在意識に問いかけ、現在の体の不調の根本的な原因と改善方法また未病を病気にならないように改善する療法・・・

Natsuno Nakamura

キャリアコンサルタント、英日通訳

自然予防医学バランスフード研究家

 

528バランスフード講座 講師

天国瞑想講座 講師

IMG_7551.JPG
254A3195.jpg

セイン・カミュ

Thane Camus

一般社団法人自然予防医学バランス協会理事

528バランス倶楽部キャプテン

アーシングリーダー

​瞑想リーダー